美容皮膚科,愛知県岡崎市
スキンチェック
フォトフェイシャル
Qスイッチレーザー
フォトフェイシャル・アクネス
炭酸ガスレーザー
脱毛ダイオードレーザー
イオン導入
Q-スイッチNdヤグ レーザーのレーザー光は、アザや
シミの細胞だけに選択的にとりこまれるため、周りの正
常な皮膚を全く傷つけることがありません。そのためキ
ズあとなどの副作用を残さずに、安全に治療することが
可能です。痛みも軽度で、赤ちゃんからご年配まで安心
して治療を受けていただくことができます。

Qスイッチレーザーは、照射する事で皮膚の角質表層を
除去し、真皮細胞の修復機能を促します。その修復機能
を利用して結果的に毛穴を引き締める効果があります。
炭酸ガスレーザーよりも非常に弱い熱で真皮に働きかけ
るので、表皮のダメージはほとんどみられません。日常
生活の上で、徐々に毛穴を引き締めたい人にお勧めです。

シミ、アザ、刺青をとるQスイッチNa-YAGレーザー
は出力が大きく、出力波長が二種類に変えられるという
特長があるため、シミ、アザ、刺青の除去などに広く使
われています。

適応例:老人性色素斑・花弁性色素斑・雀卵斑(そばか
す)・扁平母斑・赤色系の刺青の除去・黒色系の刺青の
除去・コスメティックタトゥー・外傷性刺青・毛穴の開
きを引き締める・真皮メラノサイトーシス(太田母斑・
異所性/持続性蒙古斑・伊藤母斑・両側性遅発性太田様
色素斑)

Q&A
『どんなシミでもレーザーで消すことが
          できるのですか?』

A.レーザー治療により改善しないシミもあります。
30歳代から主に両頬に出現する肝斑というシミはレー
ザー治療でかえって悪化することがあります。肝斑は、
内服・イオン導入・美白クリーム・ケミカルピーリング
などで改善します。また肝斑と区別がつきにくいもので
20歳代前半から出現する、後天性のあざの一種である
両側性遅発性太田母斑様色素斑というものがあります。
これはあざの性格を持つため、イオン導入やケミカルピ
ーリング、内服、塗り薬などでは完全には治りません。
3ー5回程のレーザー治療で改善します。このように一
口にシミと言ってもさまざまな種類があり、それぞれに
適した治療法を選択し、組み合わせていくことが必要で
す。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私たちは、「最小限の傷で、患者さんの身体に負担
の少ない治療を」「女性の追求の為に費やす労力と
時間は惜しまない」
この信念で、日々研究と実践を重ねています。

何かご要望がありましたらanesis@biyogeka.com まで
ご連絡ください。

この情報サイトはアネシス美容外科が管理運営しています.
http://www.biyogeka.com
超音波イオン導入
CET高周波温熱治療
ケミカルピーリング
クリスタルピーリング
ダイヤモンドトーン
スキンケアセンター
シミ取り
シワ取り
ニキビ・ニキビ跡
ホクロ取り